3ヶ月後、毛並みや目の輝きだけでなく、健康状態にも大きな変化が表れることを、あなたのペットが証明してくれることでしょう。
お知らせ
2020年12月15日 年末年始休業のお知らせ
2020年11月17日 クレジットカード決済メンテナンス実施について
2020年10月1日 全商品販売再開のお知らせ
自らがメーカーとなって
製品をお届けする。
その意味を私たちは、
「品質」で語ります。
自らがメーカーとなって製品をお届けする。その意味を私たちは、「品質」で語ります。


肉食動物の腸は短く、穀物や野菜の消化吸収は大の苦手。なのに、プレミアムフードでトウモロコシが主原料で、ペットの消化器官に毎日大きな負担をかけ続けている場合があります。原材料の表記で、上から3つ目までが主原料。あなたが与えているフードは大丈夫ですか?


肉食といっても、牛・豚はペットにとってアレルギー性が強くカユミや内臓疾患を誘発する可能性があり、鶏肉ササミ部位はカルシウムを体内で破壊するなど健康に深刻な影響を与えかねません。ブリーダーなどの間では、親子代々で同じペットフードを与えたらすべて同じガンで亡くなった、という話しもあるくらいです。


ペットフードだって低脂肪・低カロリーが理想。タンパク質やビタミン、ミネラルなど、肉食動物に必要な栄養がバランスよく含まれ、アレルギーの心配も少ないため、鹿・鶏・鮭肉はペットフードの主原料として最適なのです。


ペット業界は安全基準がゆるく、天然・無添加とあるのに、発がん性添加物や病死の畜肉を使用するなど、低コスト化の影で「ペットの命は二の次」という実態がありました。一方、1994年、カナダではペットフード法により「人が食べられる品質」のフードが製造されており、それを国内に流通させたのがFINEPET’Sペットフードのルーツなのです。



