給餌上のご注意

わたしたちは、決して「買ってくれれば良い」のではなく「必ず納得していただける結果でお答えしたい」と願っています。FINEPET'Sキャットフードを与えていただくことが無意味なことで終わらないように、ぜひ「給餌上のご注意」「FINEPET'Sキャットフード参考給餌量表」をご参考に正しく給餌して下さい。

必要なものを確実に与え、バランスの取れた栄養を補給させることが一番大事なことなのです。

保存についてのご注意

FINEPET'Sペットフードには化学合成された酸化防止剤、防腐剤などを一切使用していません。また、天然由来成分のみの使用ながら酸化防止処理の処方を見直すことで、従来よりご要望の多かった常温保存が可能となりました。(新処方以降と共に真空包装は廃止いたしました。)

フードの切り替え方

※ 幼猫に対する給餌量は、上記給餌量の150%に増量してください。
※ 高齢猫に対する給餌量は、上記給餌量の80%(20%減)にしてください。
※ 例えば今まで与えていたフードと比較してFINEPET'Sキャットフードの推奨給餌量が少ない場合、いきなり量を減らすと、全体的に食べる量が量が少なくてストレスを貯めてしまう場合があります。今までの量から減らす場合には、1~2ヶ月程度かけ徐々に減らしてあげてください。
※ 上記はあくまでも参考量です。個体差により給餌量は若干異なります。体重の変化を良く見ていただき、適切な給餌量を見極めてあげてください。
※ 生後12ヶ月齢までを幼猫としておりますが、成長具合により多少の誤差が生じます。また、避妊や去勢をした時点で成長が止まりますので、その時点で成猫と見なしてよろしいと思います。

FINEPET'Sキャットフード成猫用参考給餌量